Amateur Motorcycle Garage
インチキ整備日記
珍しく連日記事アップしてます(笑)
今日はサイレンサーに手をつけました。
白い灰になるまで焼いてワイヤーでこすって作業終了。
ウールは当然交換です。
転倒傷のある外筒も見た目が悪いので交換したいところですが、機能的に問題はないので再利用します。
エコです ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
さて、明日は何をしようかな~
今日はサイレンサーに手をつけました。
白い灰になるまで焼いてワイヤーでこすって作業終了。
ウールは当然交換です。
転倒傷のある外筒も見た目が悪いので交換したいところですが、機能的に問題はないので再利用します。
エコです ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
さて、明日は何をしようかな~
今朝はストーブに火が入る前にチャンバーを取り出しました♪
少し心配していた変形などもなさそうです ε-(´∀`*)ホッ
チャンバー内部の清掃では、昔からこのようなチャンバーを焼く方法が知られています。
そのため、古い人間の間では「焼き芋」で意味が通じるらしい (≧∇≦)ブハハハ!
でもこの方法は火を使うし、チャンバーが入る炉がないとできないので、フツーの人だと環境的になかなか出来ないですよね。
そのため「チャンバー清掃」とかでググると専用クリーナーとかパイプ洗浄剤とかを使う方法のほうが多く出てきます。
チャンバー内のカーボン落としを考えてる方は、ご自身のやりやすい方法でお試しください (^▽^)/
少し心配していた変形などもなさそうです ε-(´∀`*)ホッ
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チャンバー全体を木片でコンコン叩いてみると、ご覧のとおりススが出てきました! あ、白っぽいのは薪が燃えた灰ね。 内部を覗き見してみるときれいになってるっぽい。 |
チャンバー内部の清掃では、昔からこのようなチャンバーを焼く方法が知られています。
そのため、古い人間の間では「焼き芋」で意味が通じるらしい (≧∇≦)ブハハハ!
でもこの方法は火を使うし、チャンバーが入る炉がないとできないので、フツーの人だと環境的になかなか出来ないですよね。
そのため「チャンバー清掃」とかでググると専用クリーナーとかパイプ洗浄剤とかを使う方法のほうが多く出てきます。
チャンバー内のカーボン落としを考えてる方は、ご自身のやりやすい方法でお試しください (^▽^)/
チャンバーのエキパイに発生している穴やクラックを埋めるため、日曜にダム仲間のYU-TAさんトコへ行ってきました。
これでチャンバー内部がきれいになったらパテで残った穴埋めて塗装して本体の修理は終わりの予定。
その次はサイレンサーの補修に取り掛かります♪
これでチャンバー内部がきれいになったらパテで残った穴埋めて塗装して本体の修理は終わりの予定。
その次はサイレンサーの補修に取り掛かります♪
もう春まで走りそうもないので、水抜いて、オイル抜いて、タイヤ抜いてみました。
オイルが真っ黒で、おまけになんかキラキラしてるような・・・?
自分で組んでるだけに不安が尽きません(;´▽`A``
ま、今年問題なく走ってたし、調子も悪くはないので大丈夫だとは思うんですけど・・・
転がし用に古いα10入れておいたので、乗ろうと思えば乗れちゃう、みたいな(笑)
いや、サーキットレベルではかなり危険なタイヤですが。
オイルが真っ黒で、おまけになんかキラキラしてるような・・・?
自分で組んでるだけに不安が尽きません(;´▽`A``
ま、今年問題なく走ってたし、調子も悪くはないので大丈夫だとは思うんですけど・・・
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脱いだタイヤはダム仲間の若い子に譲ることに。 今年サーキットデビューしたばかりみたいなので、今後の成長に期待です♪ しっかし今年一年走ってこの状態ですよ? まだまだ全然余裕で使えそうです。 トップランカーともなれば3時間でボロボロだというのに。 1Zにパワーがないせいなのか、それともライダーが全然攻め切れてないからタイヤに負担がかからないのか? |
転がし用に古いα10入れておいたので、乗ろうと思えば乗れちゃう、みたいな(笑)
いや、サーキットレベルではかなり危険なタイヤですが。
